Seed-Bloom Kitchen LAB.で、始まる料理は細胞とコンタクが取れる調理法をお伝えします。
これは、日々の生活で実践している知恵であり、ノウハウです。

vegefirstのお弁当も、この理論に乗っ取り作るあげているのですが、店内でいただくのではなく「お弁当」誰がどう取り扱うかわからないため、保健所の指導に乗っ取り調理しています。
それでも、妥協できる限界で調理しているので、必要以上の調味料などを使っていないので、ヘルシーに味になっています。

フォトジェニックな食べ物は、その道のみなさんにお任せして、私がお伝えしたいのは「一生続けられる習慣」です。24時間の中で、使える時間には限りがあります。毎日の繰り返しの中で、料理にそんなに時間をかけても入られません。

 

 

普通、青椒肉絲などは、道具と火加減がポイントなんですが、
Seed-Bloom Kitchen LAB.で紹介するのは、蓋つき鍋です。
刻むには少し丁寧さも必要ですが、さささっと入れて5分かな?

完成です。ちなみにオイスターソースも不要ですから、
調味料代もかなり抑えられるし、何と言ってもラベル表示にある
不要な添加物を体に取り込まないで済むのが1番のポイントです。

体にある60兆個の細胞を癒すには、まず食材の細胞も癒すのが一等早いです。
では。。。もう直ぐつるが帰ってくるので、ご飯にします。